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【マイニンテンドーストア限定】あつまれどうぶつの森セットと同じデザインのジョイコンとドックが単独販売されます

2日続けて、「あつまれどうぶつの森セット」の話題です。

昨日の記事で告白した通り、わたしはNintendo Switch本体と、「あつまれどうぶつの森」がセットになった特別デザインのものが欲しくて再販を待っています

 

どうぶつの森ファンはたくさんいて、その方々が様々な情報を発信してくれているため、待っている間もそれらを収集することができて飽きません。

 

いざ入荷して、島づくりを始めたら、ああしようこうしよう、と夢がふくらみます。

ひょっとしてスムーズに手に入った場合よりも、島づくりはスムーズかもしれません。

 

そんなわたし、最近の日課は任天堂のマイニンテンドーストアを覗くこと。

 

今日も足しげく(目しげく?)サイトに出向いたら、とても素敵な情報をゲットしました。

なんと【どうぶつの森セット】に同梱されているドックとジョイコンについて、毎ニンテンドーストア限定でバラ売りするみたいなんです!

 

・・・え?

これってもしかして、常識な情報ですか?

本体セットの再販や抽選について

 

おさらいです。

「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」は限定品ではないため、時期が来れば入荷します。

そのため、ものすごく購入を急いでいる方以外は、現在ちまたにあふれる高額商品を手に入れる必要はありません。

 

マイニンテンドーストアでは、4月上旬から注文受付開始予定。

その他の量販店なども4月入荷分の抽選予約日を公表しています。

 

はやる気持ちはわたしも同じ。

とてもよく分かりますが、どうか焦らずにお待ちください。

詳細は、昨日の記事を参考にしてくださいね。 

www.karafuru.site

 

あつまれどうぶつの森特集

 

マイニンテンドーストアに、「あつまれどうぶつの森特集」というページがあります。

store.nintendo.co.jp

 

ここをぼんやりと見ていたら、なんと【あつまれどうぶつの森セット】に同梱されているものが、ストア限定で販売されることを知りました。

 

マイニンテンドーストア どうぶつの森デザイン

マイニンテンドーストアより引用

写真、見にくかったら直接マイニンテンドーストアで確認してみてくださいね。

特別デザインとして特徴的な、やらわかいブルーとグリーンの色彩の商品が、掲載されているのが分かります。

 

載っていたのは、以下の2種類。

ジョイコン、と呼ばれる2本のコントローラー。

ドック、と呼ばれる本体を置いておくラック。

(もうひとつ、となりにセットの化粧箱が500円で販売されていましたが・・・何に使うのかな)

 

すでに本体を持っている方で、この色合いに一目ぼれした方とか。

セットの再販まで待てなくて、通常本体を購入して遊んでいる方とか。

きっといると思うんですよ。

 

だって、かわいいもの。

テレビの横に、この色だったら置いてもいいと思うもの。

 

わたしのように、本体を持っていない場合は、やっぱりセット購入のほうがお得ですが、この色が欲しくて2台目を購入するよりは断然安い(当たり前)。

 

現在(3/21)は、2点とも品切れ表示ですが、「追加製造予定」とはっきり記載されています。

再販のタイミングは、あらためて案内されるそうですので、要チェックですね。

 

つまり、予算に少々の余裕がある方は、さきに「あつまれどうぶつの森」を単独で購入して、あとからこれを入手する、という方法もアリなんですね。

 

 

ソフト単体の値段と、switch本体の値段、それからこの単独アイテムのそれぞれの価格を足してみて、納得がいくのであれば・・・ということになります。

もっとも、この「品切れ」がいつ解消するかにもよるのでしょうが。

 

セットの予約再開と同じくらいに、これも品切れ表示ではなくなるのかな。

わたしも気を付けてみていようと思います。

 

むすび

 

昨日の記事のブックマークを、きゅんきゅんしながら読ませて頂きました。

 

小学生時代を思い出された方や、わたしのように昔のどう森をご存知の方。

すでに入手して、ハチに刺されながらも無人島生活を満喫している方もいらっしゃって、あこがれのため息です。

 

こういうコメントを拝見すると、一方通行の情報発信ではないブログの楽しさを改めてかみしめます。

 

学生時代、朝「おはよー」の挨拶と一緒に何気なく口にした前日のドラマや、発売日だったコバルト文庫の話。

毎日、当たり前のように友だちと話していた、それらの会話は、書き留められることもなく、日々消えていきました。

 

けれど振り返ってみると、そんなたわいない会話のなんと愛おしいこと。

なんと懐かしいこと。

 

ネットという、一見ちょっと遠くて温度のない世界で、ふいに温かなぬくもりを感じてしまうコメントのやりとりが、わたしは大好きです。

みなさま、本当にいつもありがとうございます。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この記事が、何かのお役に立てば幸いです。

 

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